2518. ミュージック!
[Music of 思い出:ハム食べたい SCHINKEN]
CDショップで働いているので、社員販売割引で買った[p.o.d]
やっぱ、くるり、いいなぁ。
[p.o.d]をレジに持ってくるお客様には、もれなく笑顔200%の私の接客もついてきちゃう。
だから、もっと、みんな、くるりを好きにならんかなぁ。


くるり初のライブベスト盤!! 京都?ウィーン、9000kmの時空を越えて実現した異次元のライブ盤。パシフィコ横浜でのウィーン・アンバサーデ・オーケストラとの豪華共演と地元京都磔磔での狂熱のライブとをパッケージ。ライブバンドとしての凄み200%の必聴盤。
思い出くるりんモバイルサイト
http://www.quruli.net/livebest/mob/
こちらのQRコードを2次元バーコードに対応して
いる携帯で読取ると簡単にアクセスできます。
2月20日に発売となった「Philharmonic or die」。このアルバムを聴いて思い出すことがあなたにはもうありますか。オーケストラの素晴らしさ?楽曲の新たな一面?このアルバムにまつわるエピソードがあれば、ぜひアルバムの感想と共に投稿下さい。
[Music of 思い出:ハム食べたい SCHINKEN]
CDショップで働いているので、社員販売割引で買った[p.o.d]
やっぱ、くるり、いいなぁ。
[p.o.d]をレジに持ってくるお客様には、もれなく笑顔200%の私の接客もついてきちゃう。
だから、もっと、みんな、くるりを好きにならんかなぁ。
[Music of 思い出:さよなら春の日]
磔磔にもパシフィコにも行けなかった私にとって、「p.o.d」は非常に貴重なものになりました。
ドキドキしながら買って帰り、一気に2枚とも聴き通した日から現在まで、未だヘビーローテーション中です。
「さよなら春の日」は、ライブ盤を聴いて更に好きになった曲の一つ。なんだか優しい気持ちになれるんです。
いろいろなことに追い詰められて、身動きとれなくて、息苦しいと、勝手に感じてしまっている私を、ほどいてくれる。穏やかな自分に戻れそうな気がしてきます。
パシフィコライブの放送を彼が録画してくれ、DVDの発売より早く観てしまいました。
彼とは3年の付き合いになるけれど、未だ彼の存在を両親に話せずにいます。それ以前に長く付き合っていた人と、婚約までして別れることになり、酷く両親を悲しませてしまったから。結婚がダメになったとかはどうでもよく、傷つき、当時ボロボロだった私を見るのはたまらなかったと思う。
また悲しませることになったらどうしよう…なんて、彼には失礼な話だけど、そんな煮えきらない私を、なんでもないように穏やかに見守り続けてくれている彼。
もう両親に打ち明けられるかな。
「さよなら春の日」を聴きながら、そんなことを思っています。
[Music of 思い出:恋人の時計 CLOCK]
最初は、スルーしてたんですこのアルバム
ライブCDかー、おんなじ歌でしょー?的に思ってて。
だけどたまたま持ってた奥田民生のライブCD聴いてたら
なんかすごくよくて
ライブいいなーとか思ってたら
あ、やばい、くるりのライブCDなんでスルーして帰ってきちゃったんだろうって思って
そしたらもう気になって気になって
手に入れて
音の幅が聴いててもう嬉しくって
耳がたのしくてしょうがなくって
雨降りの空がきらきらして
くるり、天才だぜーって
わたしは幸せな気持ちになったのでした
[Music of 思い出:さよなら春の日]
うららと呼ばれていたあのころ、ただただ音楽が好きで大好きな楽器を片手に部活に励んでいました。
どうしてこんなに苦しい選択をしてしまったのだろうと、あのころの自分に嫉妬を覚えつつ、現在の自分に嫌気がさしています。
でも、この道を選んだのもあたし。
「夢を捨てなきゃ」
前に進めません。
くるりのお二人と皆様の投稿に元気をもらい、残りの旅を続けていきます。
いってきます。
[Music of 思い出:ブレーメン BREMEN]
250分の1でもあり、10000分の1でもある自分を心から幸運に思っています。
ロックバンドくるりとしての磔磔でのライブも、音楽家くるりとしてのパシフィコ横浜でのライブも、ほんとうにすばらしかった。
くるりのホームタウンである京都でのライブはとても熱く、私のホームタウンである横浜でのコンサートはとても美しかった。
それはまるで振り子のように極端なようだけど、でもそのどちらもくるりだから。
自分の中でずっとしあわせな記憶として存在していた音楽が、ライブ盤としてずっと記録に残ることを、とても感謝しています。
「p.o.d」を聴くと、あの夜にもう一度飛んでいけそうになるだけではなく、もっと違った更にきれいなくるり色の世界へ連れて行ってもらえるような感覚がします。
ずっと聴いてきた大好きな曲たちも、ライブ演奏ではまさに新しい命を吹き込まれたかのように、生き生きとキラキラ輝いているかのようです。
「p.o.d」には、まさにずっと大事に聴いていきたい音楽が詰まっています。
[Music of 思い出:ジュビリー JUBILEE]
イントロが鳴った時に
繋いでいた手を握る力が強くなった。
隣に座っていた恋人が泣いていた。
あの日、横浜のあの会場に居れた事を
本当に感謝しなければいけない。
音楽で泣ける事は素晴らしい事だ。
その瞬間に立ち会える事も、素晴らしい事。
恋人と、くるりを一緒に観るのは何回目だろう。
くるりの思い出が増えるたびに
私たちの月日も経ち、想いも積まれてく。
すごくすごく幸せな事だなぁと思って
繋いだ先を確かめるように握り返した。
ライブ後、夜行バスの時間ギリギリで
横浜駅構内を大荷物抱えて全速力で走った。
バス発車時刻とバスに乗り込んだ時間がほぼ同時。
約10時間のバスでの帰路は
あまりの疲れのため実によく眠れた。
そんな愛しい笑い話と共に
私はまた、日常を愛しい人と
素敵な音楽と共に暮らしています。
[Music of 思い出:さよなら春の日]
ライヴには行けませんでした。
1万人と250人の人たちにどれほど嫉妬したことか。
でも『p.o.d』を聞いたのは、発売されてからずっと後のこと。
ライヴ盤というものに少し抵抗があったのと、悔しさみたいなものと。
でもそんなつまらないもの、
「ハイリゲンシュタッド」が流れてきた瞬間に吹っ飛んでしまいました。
鳥肌と、身震いするような高揚が止まりませんでした。
音に振動し、音と溶け合い、音の粒子に鮮やかに色づいていく空気。
そんなものまで感じ取れそうなほど、
目を閉じれば、時空をも超えて、会場にはいなかったはずの自分が
まるで今そこにいるような錯覚にさえ陥ります。
そして、さようなら春の日
NIKKIのツアーファイナル、大阪城ホールにて。
岸田さんが「ライヴで演奏するのは初めてです」といって静かに始まった大好きな曲。
歴史的な瞬間(過言ではないです)に立ち合えたことが、うれしくてうれしくて。
言葉のいっこいっこに、切なくなり、あたたかくなって。
自分が自分の足でちゃんと立っているのかどうかも分からなくなるほど、
歌と音楽に身を任せていました。
あれから2年とちょっと。
久しぶりに会う友達みたいに、雰囲気が少し変わって、ますます素敵になって、
とてもすがすがしい表情をしたこの曲と、また出会えました。
くるくる回る日傘 虹が出ました
水たまりを飛び越えて歩いていると、雨上がりのアスファルトの割れ目から、
一輪のたんぽぽが、首を精一杯伸ばして花を咲かせているのをみつけました。
くるりのおかげで、こんな何気ない春の日の、こんな小さな生命力にも感動してしまう。
くるりはいつも、いろんなことに気づかせてくれます。
音楽への愛情や情熱を、こんなにも惜しみなく私たちに注いでくれる人たちを
私は他に知らない。
くるりの、ぽかぽかした日だまりのような音楽を、これからもずっと受け取り続けたい。
[Music of 思い出:恋人の時計 CLOCK]
実は私、まだ買っていません。なぜならライヴに行っていないから。行ってなくても買えばいいじゃん、と思うのだけど、行こうと思えば行けたのに行かなかった分、余計悲しくなってしまって。未だに悔やみ中。
それでも耳にいれておきたいと思い、試聴はすかさずしました。全部フルで聴きたかったけれど、それは我慢してさわりだけ全曲聴きました。周りからは長すぎると思われたに違いない。
でも負けずに聴きまくり。そして感動。そして悔やみ。やっぱりあの場で聴きたかったな。そんな思いのままここまできてしまいました。
そしたら昨日、久々に入ったCDショップでこのアルバムが流れていたのです。入った瞬間ガッとテンションが上がり、思わず店員のお姉ちゃんをチラ見してしまいました。でも曲も終盤だったらしく、何曲かで終わってしまい、がっかりしていたら、静かなヴァイオリンの音色が響き渡り、パシフィコバージョンが流れてきたのです。
小躍りするくらい嬉しく、またお姉ちゃんをチラ見。
それからは、物色する風を装い、ひたすら聴くことに集中。それはそれは至福の時間でした。でも狭い店内、だんだん見るものもなくなり、無駄にうろうろし始め、挙動不審者になってきたため、泣く泣く店を後にすることに。
そんな私の気持ちとは裏腹に、「恋人の時計」の明るい音が流れ始め、その曲に見送られながら、店を後にしました。
なんていい時間だったんだろう。こんな形で出会えあるとは思わなかったので、その日1日幸福感に包まれながら、眠る事ができました。
やっぱりこれは、買わなきゃだめなんです。そんなことは分かっていたけど、改めてそう思いました。
行かなかった分、聴きまくって浸りまくってやる。
[Music of 思い出:青い空]
毎日毎日「P.O.D.」を聴き、自分の居る場所はここではないなどと嘆き
全てを破れ こんなことは言いたくないのさ 何かが違うと頭は真っ白に
という『青い空』のフレーズを頭のなかでリフレインさせて
破りたくてもやぶれない
とうっすら泣く
でもいつかはぶち破りたい
自分の偽りの小さな殻
[Music of 思い出:WORLD'S END SUPERNOVA (ワールズエンド・スーパーノヴァ)]
いつかこの曲を一緒に聴ける人に出会いたい。
他の曲ではなくてWESNでなければダメかな。
p.o.d のWESNは俺にとって希望であり、癒しであり、ロックでもある。俺は今後一生これ以上の曲には出会わないと確信してる。
この曲に出会えて幸せです。この曲を一緒に聴ける人と出会えたらもっと幸せかも。
[Music of 思い出:夜行列車と烏瓜]
雑誌に載っていた「もしもし」のディスクレビューを読んで以来、聴いてみたい、と思っていました。でも、その機会も無いまま数年が経ち・・・。 しかし、やっと願いが現実のものに! 「夜行列車 と烏瓜」は素敵な曲です。初々しくも 大人びた当時の彼らを、今の「くるり」を通して聴けるのですから。これからも、その時々の旬 の「くるり」を聴かせて下さい。
[Music of 思い出:ジュビリー JUBILEE]
そこはあの日のライブ会場でした。
12月12日、会場であのライブを観て聴くことができて本当に良かったと感激していました。
そして「p.o.d」の発売
聴いた瞬間に驚きと喜びと幸せでいっぱいになりました。
JUBILEEの後の歓声は何度聴いてもなんとも言えず胸が熱くなってくる感じがします。
他に類を見ない本当のライブアルバムだと思いました。
[Music of 思い出:ハイリゲンシュタッド HEILIGENSTADT]
このp.o.dをタワレコにて視聴した時、何じゃこりゃー!!!という衝撃を受けて一人驚きと感動を味わっていました。まず始めのハイリゲンシュタッドから心地よすぎると思いました!!くるりがこのライブをしたことは知っていたけど、中身を知らなかったのでこんなことになっていたんだ!!と思いました。このライブ行きたかったなーという気持ちでいっぱいになりました。行った人が羨ましいです。
そしてその日はお金がなくてCDを買えず、また別の日に行くともう初回盤が売り切れていて違うところへ探しに行くとまだあったのでもうこれは買うしかないと思いすぐ手に取り、買いました。音楽がすごく豪華で、音楽はすばらしいなときっと聴いた人はそう思う、素敵な作品だと思います。今後のくるりの音楽はどんな風になっていくのかとても気になります。ほんと展開がすごいことになってきたと思います。くるり!!音楽の都ウィーンに私も行ってみたくなりました♪
またぜひオーケストラとのライブ行って欲しいです。切に願っております。
[Music of 思い出:夜行列車と烏瓜]
ギターが弾けないあたしが持つより
あなたが持ってたほうがいいと思って
特典のピックをあげました。
「これ使ってレコーディングするわ」
やっぱりあげてよかった。
自分が納得いくCDがこの世に出るまでは
叙ヶ苑本店には行かないって言ってたね。笑
焼肉大好きなのに。
あたしは、あなたとあなたの生み出す音楽が大好きだよ。
夜行列車と烏瓜が磔磔盤に入ってて良かったね。
すごく喰いついてたね。
喰いついてるあなた、子供みたいでまたきゅーってどきどきしたんだよ。
あなたとくるりがあたしの中でとっっっっても大きかったよ。
もう春だね!
新しい生活が始まってもあなたのこと絶対忘れないよ!
うぅ・・次に実家に帰るときは北斗星に乗って!決めた!
[Music of 思い出:WORLD'S END SUPERNOVA (ワールズエンド・スーパーノヴァ)]
ギターもベースもバイオリンも、フランス人も日本人も、男も女も、みんな一つっていうか…
音楽が世界の共通語みたいに、そこにあるように感じました。
ブラボー!!!!
[Music of 思い出:さよなら春の日]
ファンでありながら、「さよなら春の日」はこのライブアルバムで初めて聴いた曲でした。原曲も気になって聴いたけど、パシフィコで演奏した、オーケストラバージョンがかなり素晴らしい!!
なんて、穏やかで、そして、キュンって切なくなる曲なんだろうと、リピートして聴きまくりました。
そして、聴いていくだび、春は近づいてき・・・。
先日、3年間担任していた子ども達とお別れする日がやって来ました。
卒園式。
まさに、その日は
「春のうららの僕の旅路は、とても日差しがあたたかでした・・・」
の歌詞がピッタリの素晴らしい春の日でした。
この歌を聴くたび、あの子ども達の晴れやかな、そして自信に満ち溢れた表情を思い出します。
ありがとう、かわいい40名の子ども達。
さよなら春の日、また来てみんな。
[Music of 思い出:ブレーメン BREMEN]
衝撃的でした、『p.o.d』。
私は今までライブ盤というものに、あまり良いイメージがありませんでした。音源には音源の、ライブにはライブの良さがあるのに、ライブの音を無理矢理CDにしても…何が良いの??と思っていたのです。
『p.o.d』を聴くまでは。
初めはあまり興味がなかったけれど、思い出くるりんで色んな方々の思い出を拝見しているうちに気分がすっかり盛り上がり、「聴いてみよう」と決めました。
でも、仕事が上手くいかなかったり、体調が悪かったりで、発売日から一週間遅れてやっと購入。
帰宅して、お腹はぺこぺこ。でも耳もぺこぺこ。
早く聴きたい!
ごはんの支度をしながら、「お行儀が悪いけれど、夕食を取りながら聴こう」と思いました。
そして十数分後、DISC1を再生すると同時にお茶碗を手にした私。
ハイリゲンシュタッドで箸が止まりました。
そして、ブレーメン。
綺麗なオーケストラの音。優しい岸田さんの声。
涙が溢れました。
両手にお茶碗と箸を持ったまま、いきなり何かが衝撃を受けて壊れたみたいに、言葉にできない何かを体から絞りだすみたいに、私はぼろぼろ泣きました。
そのまま、DISC1を聴き終わるまで夕食は中断。
その後ですっかり冷えたごはんを食べながら、私の気持ちはとても暖かでした。
ありがとう。
[Music of 思い出:モノノケ姫]
今日は休日…泡盛片手程酒豪ではなくカベルネを飲みながら…
墓場に持って行きたいと何人もの人がいう程私も「P.O.D.」は本当に素晴らしいと思っています。こよなく愛しているのが磔磔版。岸田さんの「おおきに」という肉声と岸田さんの絶叫に惚れているから…。
酔って辛い時クラシックを聴く私ですが、不甲斐ない仕事をせざるを得ない私にとりましては、岸田さんの絶叫と美しいささやきは私の命の糧です。
岸田さんいつも心から感謝しています。
一度でも岸田さんの生の絶叫を
絶対聴きたい…。
[Music of 思い出:ジュビリー JUBILEE]
くるりをラジオ番組で知ったばかりの私は、ドリンクのCMソングで触発されたのをきっかけに、
くるりビギナーながらもさっそく、
発売されたばかりのライブアルバムを買いました。
ライブ盤だけに、歌詞カードがついていなかったのはビギナーの私には少々辛かったですが、
一度聞けばそんなこと吹き飛びました。
特に衝撃的だったのは、ライブ版でのジュビリーでした。
演奏の後にしっかり収録されていた、観客みんなで一体となってアンコールを求める拍手。
それを聞いて、ライブの臨場感はもちろん、でもそれだけじゃなく、観客みんなくるりが大好きなんだなって思いが伝わってきました。
本当に、くるりの音楽には『歓び』があふれてると思います。
そして、それに出会えた自分にもありがとうを言いたいです。
そして今でも私は、くるりに本格的にハマったきっかけのこの曲がCMで流れるたびに、
ドキドキと新鮮さが混ざった不思議な気持ちになっています。
[Music of 思い出:GUILTY]
The World is Mine の一曲目を初めて聴いたときは、びっくりしました。
深い海の中にいる感じがして、ゆったりと静かなギターが聞こえて、やさしい岸田さんの声。
「いっそ悪いことやって・・・」
すごいギャップです。
こんなこと歌っちゃうなんて、すごい。
自然に歌えるmelody、激しくぶつかりあうドラム、ベース、ギターに、女性の声、とても好きでした。
ライブには、9回行きましたが、演奏されることはありませんでした。
そしてパシフィコへ。
パンフレットには曲名がのっていたけれど、会場では見ませんでした。
ブレーメンの次にGUILTYが演奏されたときは、「えー、
うっそー」と声を出してしまいそうでした。
ライブで、しかもオーケストラ付きで聴けるとは、思いませんでした。
弦楽器の音に包まれ、スケールが大きくなり、岸田さんの声も、自信に満ちていました。
詞も普遍的で、この曲は傑作だったんだと気がつきました。
パシフィコでやってくれて、ありがとう。
p.o.d.に入れてくれて、ありがとう。
TVでも見られました。
ステージにいたすべての人も、お客さんも皆、いい笑顔でした。
たくさんの曲も、くるりも、大きく、大人になったんだとかんじました。
ファンでいたことが、本当に誇らしいです。