初のライブアルバム「Philharmonic or die」発売記念企画!思い出くるりん あなたのくるりにまつわる思い出を投稿ください。「思い出くるりん」では、みなさまからの思い出を募集しています。

「くるりとの出会い」の思い出
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初のライブベストアルバム「Philharmonic or die / QURULI」2008.2.20 ON SALE!

くるり初のライブベスト盤!! 京都?ウィーン、9000kmの時空を越えて実現した異次元のライブ盤。パシフィコ横浜でのウィーン・アンバサーデ・オーケストラとの豪華共演と地元京都磔磔での狂熱のライブとをパッケージ。ライブバンドとしての凄み200%の必聴盤。

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「くるりとの出会い」の思い出

あなたとくるりとの出会いは何でしたか?フェス、友達、ラジオ、恋人、それともインターネット?あなたのくるりとの出会いをその時出会った曲と共に投稿ください。

2539. ありがとう。

[Music of 思い出:ばらの花]

今から2年半前、あの人に出会いくるりに出会えました。
まだ出会って間もない頃1枚のCDを貰いました。いろんなお勧めのバンドの曲が入っとる中に、くるりの『ばらの花』があったんです。初めてその曲を聴いたときの胸のドキドキが今でも忘れられません。もぉ出会ってしまった!!んです。あの時くるりに。
それからは毎日がくるり三昧でした。たくさんくるりの曲を聴いたけど、『ばらの花』を聴いとる時のドキドキはちがう気がする。
そのCDを貰ってから、遠くに行ってしまって会えてないけど…
元気ですか。
ありがとう。
好きでした。

杏と花 | 2008.4.30 23:59

2538. MY GENERATION

[Music of 思い出:ブレーメン BREMEN]

「ラジオ『SCHOOL OF LOCK!』の企画にこの学校が選ばれました!
三送会で、吹奏楽部のみなさんに『くるり』と共演してもらいます!」
  
ある日、生徒会長から緊急で吹奏楽部に呼び出しがかかり、突然の発表。

・・・・・・・・・・・・・・・くるり?
・・・・・・・・・・・聞いたことあるような・・・・・・???
これが私の最初の印象でした。


そして数日後に練習が始まり、初めてくるりの二人にお会いしました。
一緒に練習して、岸田先生・佐藤君の音楽に対する熱い思いや、優しさ、面白さ、
そして何より、ブレーメンという素晴らしい曲に触れているうちに
いつの間にかくるりの魅力にはまって、くるりが大好きになっていました。

たった5日間だったけれど、本当に楽しかった!
もっともっと一緒に演奏していたかったけれど・・・。
私たち部員にとって、最高の思い出になりました!!!


未だにブレーメンを聴くと泣きそうになってしまう私ですが(笑)
これからもずっと、もっと、くるりを応援していきます!!!

海星吹 | 2008.4.30 23:58

2536. その日からくるりのミュージックフリークス。

[Music of 思い出:WORLD'S END SUPERNOVA (ワールズエンド・スーパーノヴァ)]

私がまだ、中学生の頃。
たまたま聴いていたFMラジオからふと流れたきたのが、この曲でした。

中学生の小さな心に感じた大きな衝撃。
気になってPVを見たとき、ポケットに手を突っ込みながら歌う岸田さんがとてもカッコよくて、
少ないお小遣いを握りしめてCD屋さんに走ったことを今なお、鮮明に覚えています。

くるりは私の中で数々の色をみせてくれるバンドです。
どの色のくるりも私の中で、いつもキラキラ輝いています。
あの、ラジオでくるりに出会ったその日から、私にとって、ロックバンド『くるり』は運命共同体になりました。
WORLD`S END SUPERNOVAにありがとう。
これからもありがとう。

ジョゼ | 2008.4.30 23:58

2532. 出会った頃から最高のくるり

[Music of 思い出:ばらの花]

くるりの曲を初めて聴いたのは「僕らの音楽」という番組でした。

その放送数日前にテレビを見ているとCMで次回の僕らの音楽の事が流れました。

そのCMを見た時に妙に惹かれてメモ用紙にその日付けと時間を書いてテレビの下に貼り付けた事を今でも覚えています。

その番組はわずか30分でしたが、僕がくるりを大好きになるのには十分な時間でした。

初めて聞いたくるりの曲、それが「ばらの花」でした。

まるで、くるりの奏でる音に優しく包み込まれていく様でした。

その日はくるりのベストアルバムの発売日だったので番組が終わった後家を飛び出し買いに行きました。

今でも僕のポータブルオーディオのベストプレイリストにはくるりの「ばらの花」があります。

そしてそれは、これからもずっと僕の1番であり続けると思います。

加藤 正礼 | 2008.4.30 23:36

2531. あめ

[Music of 思い出:りんご飴]

スクランブル交差点の子供たちや大人たちの季節はびゅんびゅん過ぎていっちゃった。
人生ってどんだけ片道切符なの?
抗うことのできない空気だけがズシーンと降ってくる。

きっと誰かと出会うの。

だけど開けてみると霧雨の人ばかりなのはお決まりコース。
結局言葉は少なめ。

あの子はそわそわしている。
晴れがましい疲れた人・・

ストレッチマン | 2008.4.30 23:35

2530. ダフ屋のおじさんから

[Music of 思い出:ばらの花]

ダフ屋のおじさんが、
「あるよ、あるよー!」と叫んでいた。

私が「誰ですか?」と尋ねると
おじさんは「くるり」と答えた。
その当時の私は「くるり??知らないなー。変な名前」それで終った。8年程前、私が渋谷のメキシカン料理屋でバイトをしてた頃。当時の渋谷公会堂(現在のccレモンホール)前だった。


それから、少し経って私は椎名林檎関連の本で、「くるりとナンバーガールは凄い!!」というの見つけ、聴いてみたいと思っていた。
ある夜、おばあちゃん家でたまたまつけたラジオから関西弁の軽快なトークが流れて来た。もしや!と思ったら、やっぱりくるりだった。その時私の持った彼らの印象は、トークの面白いインテリバンド。


そして、また少し経ち
気持ちのよい午後、
ラジオから流れてきた旋律に”ズキュン”と撃ち抜かれた!!
そう「ばらの花」   

それからの私といったら、もうくるりの虜。
曲の良さはもちろん、喋りの面白さにぞっこんになり、j-waveのくるりのレギュラー番組を欠かさず、テープに録った。、ラジオの前で毎回レポートを書くまでになった。曲名やら何やら。彼らが影響を受けた音楽等。
ライブにも行き、CDも遡って聴いた。
中学生位から洋楽も邦楽も色々聴いていたが
ここまで、はまったバンドはかつてなかった。


出会って5年間くらいは本当に、くるり中毒だった。
まあ、今まで多少のくるりばなれもあったが、
今となっては、くるりは自分にとって、古くからの男友達のようで、いつになっても気になる存在である。

あの時、くるりに出会えてよかった。
これからも、進化するくるりをずっと見ていきたい。

アリガトウ Quruli

みるり | 2008.4.30 23:22

2524. ラジオのおかげ

[Music of 思い出:東京]

NHK-FM ミュージックスクエアでのニューカマー特集で「東京」を聞いたのが出会いでした。その時録ったテープを何度も繰り返し聞いてたのを思い出します!
あれから10年…これからも、くるりloveです!

金木犀 | 2008.4.30 22:47

2523. 駆け込み投稿

[Music of 思い出:東京]

真心

サニーデイ 

中村くん

フィッシュマンズ

クラムボン


全部好きだけど、今んとこ1番好きなのは
 くるり かな

デビューからずっと追い続け
今も自分の人生の一部

ちなみに僕のiPodに入ってるのは くるり だけ

 ありがとう そして よろしく

B棟4階5号室 | 2008.4.30 22:39

2521. 出会い

[Music of 思い出:WORLD'S END SUPERNOVA (ワールズエンド・スーパーノヴァ)]

くるりと出会ってたくさんの人と出会いました。
ありがとう。いつも私に勇気をくれるくるり!

トコ | 2008.4.30 22:12

2516. 原風景

[Music of 思い出:坂道]

くるりとの出会いは某ロック雑誌の10年前くらいの白黒の写真の記事。
聴いたことも会ったこともない3人なのになんだか懐かしい気がした。
タワレコにタイミングよく「ファンデリア」の試聴があったので、
はじめてくるりの音楽を聴いてみた。
「モノノケ姫」にはぶっとんだけど、「坂道」には3人の写真をみた
時に感じた懐かしさがあった。江の電から見える、キラキラと光る海が
見える「坂道」。そんな原風景が映像として伝わってくる。
自然に細胞にすーっと入り込んで五感をつつき、じわじわココロに
しみてくる。そして知ってたり知らなかったりする自分の感情や思考を
時に浮だたせてくれる。
くるりの音楽はいつもそんな感じなので、ずっとずっと一緒です。
古いも新しいもないから飽きるということもありません。
これからもずーっとくるりから生まれてくる懐かしい曲たち
楽しみに待っています。

たるん | 2008.4.30 15:47